ジブシーンでスタイルが目立つ!
ソフトフレックスでエッジが引っ掛かりにくい

SPACE METAL FANTASYスペースメタル ファンタジー

141cm143cm145cm147cm149cm151cm153cm
ジブシーンでスタイルが目立つ!
ソフトフレックスでエッジが引っ掛かりにくい

SPACE METAL FANTASYスペースメタル ファンタジー

¥61,600(税込)
PARK V2 PROFILE WOMEN’S / RADIAL / TRUE TWIN

フラットとリバースキャンバーの組み合わせにより有効エッジが短く、ソフトなフレックス構造によりどんな時にもエッジが引っ掛かりにくい為、トリックの練習がしやすいモデル。 「ジブアイテムでスタイルを出したい」、「スキルアップをしたい」という女の子におすすめ。ビギナーにとっては軽くて楽に操作しやすく、中級者にはグラトリなど、トリックを出しやすくステップアップボードとして使用できる。

RIDER TYPE:

パーク・ジブ

FLEX:

CAMBER TYPE:

フラットキック

KEY FEATURED

  • ボードの操作性を上げる2種のウッド材

    反発の高いポプラとブナの2種類のウッドを組み合わせ、耐久性と操作性を向上している。
  • フレックスを変える植物性ボンド採用

    耐久性が向上し、ウッド本来のフレックスを引き出す植物性マジックビーン素材のボンドを使用。

ボードスペック

ボードサイズ
cm
有効エッジ
mm
ウエスト幅
cm
ノーズ/テール幅
cm
サイドカット半径
m
最大スタンス
cm
推奨体重
kg
141 112123.10 27.6/27.66.80 56.00 41-64
143 113723.30 27.8/27.86.90 56.00 41-64
145 115323.60 28.1/28.17.10 58.40 45-68
147 117923.90 28.4/28.47.30 58.40 45-68
149 118624.10 28.6/28.67.50 58.40 49-73
151 120324.30 28.8/28.87.70 60.90 49-73
153 121924.50 29.0/29.07.90 60.90 49-77+

機能比較表

商品名 SPACE METAL FANTASYBIRDS OF A FEATHERPARADISETHE EQUALIZER BY JESS KIMURA
シーン パーク
ジブ
パーク
フリーライド
パーク
フリーライド
オールマウンテン
フリーライド
対象レベル 初~中級中~上級初~中級上級
ボードタイプ フラットキックハイブリッドキャンバーハイブリッドキャンバーハイブリッドキャンバー
価格 ¥61,600¥71,500¥68,200¥74,800
硬さ(10段階) 4.0 5.0 4.5 5.5
特徴 操作性安定性・操作性軽量・安定性ハイエンド・操作性

TECH:

FSC®認証済デュアルコア™

ブナ材によるパワーと耐久性をプラスした反発力の高い軽量ポプラコア。

スペシャルブレンドファイバーグラス+マジックビーン™レジン

特別に開発されたバイアクスル&バイアクスルのファイバーグラスにより強度と耐久性がアップ。新たに改良されたハイパフォーマンスな植物由来のマジックビーン™レジンもプラスされました。

スーパードライブ™EX ベース

シントゥルーデッドベースの新基準。摩擦係数が極めて少なく、様々なコンディションに柔軟に対応する超スムーズなベース素材です。

グラフィックストーリー:

ザラスーストラ3世、人呼んでZ3はその辺にうろついてるネコとは大違い。Z3はもはやネコでは無い。ぶっちゃけ、世の中のネコは全てネコではない。Z3はマウーとしてよく知られている。マウーは超頭がよく、エネルギー溢れるパワフルなネコだ。無限のエネルギーを持っているなんて、マジでヤバいよね。でもそのおかげでいつもソワソワして、ジッとしてられない症候群なのも問題だ。本来は博愛主義者だが、マウーは自発的に爆発して この宇宙を消滅させたんだ。あれは決して彼らのせいではなかった。むしろ、マウーらしくない。しかし、数々の大爆発が起こったあと、インターディメンショナル・カウンシルの重要事項決定部門は、この種族をコントロールするための何か解決策を必要としていた。マウーたちは自分たちのエネルギーの利用方法を強いられたのだ。

ディメンション7の裏側にある小さな惑星で、その幸運は花咲いた。ある破壊行為を好む種族がこの世に誕生したのだ。そう、その通り。それが我々人間たちだ。マウーも我々も、イイ感じのベビーシッターを必要とし、さもなくば自分たちのフラストレーションを破壊行為へと変化せざるを得なかった。2分ほど話し合った後(我々の話はとにかく早い)デザインを担当する議会は、この世には可愛くてフワフワした生物が必要だと提案したのだ。しかもみんなから可愛がられて、愛嬌のある生物がね。そうすれば、人間たちの生活にもすぐに馴染むだろうと考えた。その結果、マウーたちは馴染みのある今の形に変貌させられたのだ。彼らは自分たちを爆発させる心配とはもう無縁である。なぜかって?人間たちがバカみたいに彼らを可愛がるからさ。